【ランキング】2013年5月ベスト3
2013年5月は、結局2冊しか書評を書けませんでした。書いたのはこの2冊です。
(1)「センスのよい」ビジネスパースンになる
https://mat.lekumo.biz/books/2013/05/post-b48e.html
(2)人の行動こそが、競争力の源泉である
https://mat.lekumo.biz/books/2013/05/post-c788.html
→この本は読者プレゼント中です。
ベスト3ですが、1位は先月と同じく、楠木建先生の経営センスの論理でした。アマゾンのレビューを見ると、かなり、辛辣なものが多いですが、このレビューを読んでも買うというのはやはり、何か気になるものがあるのでしょう。楠木先生なのか、センスという言葉かどちらかだと思いますが。
2位は、「習慣の力 The Power of Habit」でした。習慣のメカニズムを知った上で、習慣をパワーにしていこうというちょっと風変わりな本です。面白いですよ。
3位にはビッグデータの本が入りました。「ビックデータの正体」という本です。ビックデータの本が月間のベスト3に入ったのは今年に入って2冊目です。売れるようですね。
なお、Kindle本だけでの1位は「経営戦略全史 50 Giants of Strategy」でした。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00CPLJK6C/opc-22/ref=nosim
【1位】経営センスの論理
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4106105152/opc-22/ref=nosim
【2位】「習慣の力 The Power of Habit」
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062184451/opc-22/ref=nosim
【3位】ビッグデータの正体 情報の産業革命が世界のすべてを変える
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062180618/opc-22/ref=nosim
コメント