お知らせ Feed

2013年1月17日 (木)

お知らせ 「イノベーション・イニシアチブ」刊行のお知らせ

 

Innovatio1メールマガジン「戦略実行プロフェッショナル」の誌面刷新をします。戦略実行を中心にしたメールマガジンであることに変わりはありませんが、イノベーションとプロジェクト、そしてプログラムマネジメントに焦点を当てたいと思っています。

これに伴い、メルマガタイトルも「イノベーション・イニシアチブ」に変更します。イニシアチブというのは、「取組み」という意味です。

PM養成マガジンはプロジェクトマネジメントに焦点を当てているので、「プロジェクト」そのものにはあまり言及していません。こちらのメルマガでは、「プロジェクト論」のようなものもやりたいと思っています。

また、PMOについては「プログラムマネジメントオフィス」に的を絞った議論をしたいと思っています。

まずは名前の変更から、そして徐々に内容を変え、4月には完全に変わった姿をお見せするようにしたいと思っていますので、よろしくお願いいたします。

2012年12月31日 (月)

【お知らせ】PMstyle2012年末年始キャンペーンのお知らせ

CampaignPMstyleプロデューサーの好川哲人です。今年も1年お世話になりました。

PMstyleでは、会員の皆様への今年1年の感謝と皆様の新年の飛躍を願い、今年も年末・年始のキャンペーンを行います。キャンペーンの内容は、

2012年12月29日~2013年1月7日の間、すべての講座を半額でお申込み戴ける

というものです。申込の際に、備考欄に「年末年始キャンペーン」と書いてお申込みください。セミナー料金の請求の際に半額にさせて戴きます。

ぜひ、この機会にPMstyleセミナーをご利用して戴ければ幸いです。

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2012年8月 6日 (月)

【お知らせ】カテゴリー名変更(イノベーションとプロジェティスタ)


カテゴリー「プロジェティスタ」を「イノベーションとプロジェティスタ」に変更しました。このカテゴリーは、イノベーションに関する話題を書いて行きます。

2012年7月26日 (木)

【お知らせ】あなたがプロなら 持論を作れ、持論を磨けがムックに再録

日経ビジネスオンラインで連載しています

あなたがプロなら 持論を作れ、持論を磨け

の第2回が日経BPが出しているムックに再録されました。

4822274055「7つのステップで「持論」を書き上げる」
現場を指揮する課長にとって自分の考えを現場に伝えることは重要です。
そのためには一般的な方法論ではなく経験から生まれた持論が不可欠。
ここでは7つのステップを使い、説得力のある持論を書き上げる方法を解説しましょう。

課長のための新経営術 -トップを目指す人の理論と実践- (日経BPムック 日経ビジネス)

2012年7月11日 (水)

プロジェクトの補助線オンラインコミュニティ設立記念ワールドカフェのご案内

Cafe日本でも、アジャイル、デザイン思考、リーンなど、これまでのウォーターフォールとは異なる開発やプロジェクトの進め方が何かと話題になるようになってきました。米国では、金融系のシステム開発で、一部のプロセスにアジャイル開発手法を適用しているプロジェクトが50%を超えるという数字があるようで、もう引き返せないところまできていると考えてよいでしょう。

翻って日本では、「関心は高いが、導入のハードルも高い」という戦略マネジメントや、プロジェクトマネジメントで見たような光景が繰り返されています。

ただ、今回の問題はこれまでと少し異なる部分があります。それは、内部の仕事の進め方の変革ではなく、顧客との関係の変革に本質があるからです。

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2012年5月28日 (月)

魅力要因を生み出す「デザイン思考」

YokuPM養成マガジン10周年記念セミナーの第3回のテーマは「デザイン思考」です。この記事では、なぜ、デザイン思考をプログラムにいれたのかについて、お話したいと思います。

狩野紀昭先生が提唱された顧客の要求事項のレベルを示す「kanoモデル」というモデルがあります。日本だけではなく、海外の書籍でも取り上げられるような有名なモデルです。

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2012年5月17日 (木)

【お知らせ】日経ビジネスオンライン連載「あなたがプロなら持論を作れ、持論を磨け」

NboPM養成マガジンの10周年記念で行っている「持論を持とう!」アクティビティですが、日経ビジネスオンラインで、「持論を持とう!」アクティビティに連動して

「あなたがプロなら持論を作れ、持論を磨け」

という連載を始めました。フェーズ1は、アクティビティに参加しませんかという呼びかけと、持論の書き方の概論で、第1回は

あなたの「持論」は文章に書けますか?
「経験から生まれ行動を導く方法論」と共にプロへの旅を続けよう

です。このあと、もう1回フェーズ1で、持論の書き方を説明します。

そののち、フェーズ2はスクーリングの様子などを書く予定です。フェーズ3は、参加者の書いた持論を紹介したりするフェーズを設けます。

さらに、持論ができたあとは、各人の持論がどのように変わっていくかをレポートするような記事を書く予定にしています。

2012年4月26日 (木)

【報告】インターパーソナルスキルに関するアンケートの結果

対人関係スキルに関するアンケートの結果です。アンケートへのご協力ありがとうございました。

◆アンケートのテーマと方法

今回、ちょっと複雑なことをしてまして、

・対人関係スキルの連載のテーマ
・対人関係スキルの講座のプログラム

の2つのテーマを、同じ選択肢で質問しました。それぞれの対象は以下の通りです。

・連載テーマ
メルマガ(PM養成マガジン、戦略実行プロ)
プロジェクトの補助線ブログ
コミュニティ(プロジェクトの補助線)
好川の個人的なフェースブックページ

・講座プログラム
PMstyle+会員
PMstyleメール会員
PMstyleプロデュースブログ

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2012年4月 6日 (金)

【コミュニティ】交流の場「プロジェクトの補助線」を創りました

Communityメールマガジン「PM養成マガジン」と「戦略実行プロフェッショナル」の読者交流のための場(コミュニティ)を創りました。名称は、公式ブログと同じで「プロジェクトの補助線」です。

活動としては、

(1)メルマガへの読者の声の収集
(2)メルマガから読者への問いかけと対話
(3)メルマガセミナーの企画・実施・フィードバック
(今回の10周年のような感じ)
(4)メルマガの内容に関して、読者から読者への問いかけと対話
(5)コミュニティ上の読書会
(6)テーマを決めたディスカッション
(7)情報交換
(8)アンケートなどの調査
(9)読者の提案による活動

といったことをやりたいと思っています。

facebookのグループ機能を利用していますので、参加するには、facebookのアカウントを取得し、グループへ登録申請をしていただく必要があります。

facebookのアカウントをお持ちでない方は、まず、facebookのトップページ

http://www.facebook.com/

にアクセスし、アカウント登録のボタンを押して、ナビゲーションに従って登録してください。

アカウントをお持ちの方は、

プロジェクトの補助線
http://www.facebook.com/groups/383399338361491/

にアクセスし、登録申請をしてください。

なお、これに伴い、「読者の声」は廃止することにしました。ご了解ください。

2012年2月14日 (火)

【10周年】PM養成マガジン10周年記念イベント第2弾 アクティビティ「持論を持とう!」

PM養成マガジン10周年記念イベント第2弾として

JironPM養成マガジン版 プロジェクトマネジャーが知るべき48のこと

という「持論集」を作りたいと思います。

持論は、学生も、働く人も、だれもが持っている「自分なりにどうするか」の実践的理論です。ばくぜんと頭の中にある「暗黙知」を言語化して、みんなに理解してもらえる「形式知」に磨き上げたものを持論と言います。自論ということもあります。

米国に「97 Things Every ○○ Should Know」という大変有名なシリーズ本があります。○○には職業が入ります。それぞれの職業のプロフェッショナル97人の持論を集めて作った本です。もちろん、プロジェクトマネジャー版もあり、昨年、日本語に翻訳されました。

プロジェクト・マネジャーが知るべき97のこと

具体的なイメージを知りたい人は、まずはこの本を読んでみてください。

これのPM養成マガジン版を創ってみようと思います。手順と想定スケジュールは以下の通りです。

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好川哲人

技術士&MBA 技術経営のコンサルタントとして、数々の新規事業開発や商品開発プロジェクトを支援、イノベーティブリーダーのトレーニングを手掛ける。「自分に適したマネジメントスタイルの確立」をコンセプトにしたサービスブランド「PMstyle」を立上げ、「本質を学ぶ」を売りにしたトレーニングの提供をしている。